滞りました。
ウチくる:太田光の巻きからいくつか気になる点。
笑いの殿堂のコントはつまらないと思っていたとのこと
だが、見ていた側としては、十分太田の毒を生かした演出
をしてあり、十分面白かった。コントに関しては、内のほうが
才能あると思います。
キッドとの因縁の原因に関しては、はじめてはっきり聞きました。
ウェキペディアにも記載されていなかったから、あまり知られて
いない話だったのか。
あと、名倉が本気で”最近のおまえは人の悪口ばかりで
ほんとにアカンで!”と最近の暴走ぶりにマジで苦言を呈して
いたのがおもしろかった。
あと、家元に関しては最近ずっと”あれだけ才能があるのに、
なぜ死にたいと言うのか分からない”といわれますが、それは
太田さんの死生観がまだ未熟だからだと思います。あそこまで
言葉の恣意性と向き合ってきた人間は、すべての意味が
砂を掴むようにくずれていく地獄に陥らざるを得ないことくらい
分かってほしい。
ま、そんなとこ。
、
あれだけ”亀田を叩き過ぎた、おとなげなかった”と
反省していた各局のテレビが、舌の根も乾かぬうちに
また亀田叩き。
つか、マジでやくみつるのモチベーションが分からない。
(例えば、きっ○女史のモチベーションが性的欲求不満
であることは、簡単にわかるが、やく氏にのモチベーションは
不明である。)
、


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