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2007年9月30日 (日)

いろもねあ:柳原100万獲得。ノッてるってこういうこと。

しかし、皆ギリギリで100万獲得できないって、ほんとよく出来た

システムだなー。

コージー:きんにくん、腕を上げて帰ってきました。いままで見た

きんにくんで、一番おもしろかったと思います。

日本の教養:”懐疑しなきゃだめだ”って、太田さん、自分だけが

”懐疑”してるみたいに、のぼせないでください、ソクラテス以前から

人間は懐疑してまっせ。つか”懐疑”しなきゃ生きていけない人間が

不幸だってことも知っておいた方がいいですよ。

4chで、”独裁国家はほんとに悪いの?”という番組やって

ましたが民放にしては、珍しくいい企画の教養番組だった

のでは。石原、中曽根を前に隙を見せないビート氏も大人。

いまの太田さんなら噛み付いて終わるだけだろう。

おまかせ:アッコがなぜか沢尻女史にキレてました。

2007年9月28日 (金)

すべらない:気になった点をすこし。

ブラマヨって、サバンナより後輩だったんだ。(吉田が高橋の

ことを高橋さんと敬称していた。)

あと、宮川だいすけが”マネージャはタレントとの距離を保って

ほしい”と言っていたが、やはりタレントって、マネージャなど

スタッフのことは下に考えているんだなーと。なぜずっと一緒に

仕事しているのに、仲良くならないのだろう。

雨:ゴールデンの番外編。ゴールデンでいまいちだったのは

時間帯的規制のせいであることが明白に。深夜版の編集だと

かなり面白くなっていた。ドラえもん芸人での”栗”のくだり

くらいはゴールデンでやってもよかったのに、あれがあの枠

では一番盛り上がった場面なのに。

(今回の雨で、やはり”日本”という国家を作っているのは

テレビであると確信。テレビの思い出が共用されることで

同じ国民ということを自明視するのである。これがアメリカなら

州によって思い出がかなり違うであろう。

太田氏が、”国家の自明性”だけには疑いを抱かないのも

テレビのせいなのであろう。)

レギュラー松本:出来るだけ下ネタは避けてきたのにねー。

2007年9月26日 (水)

HeyHey:アヤヤの新曲、いいじゃん。

大塚愛、アイコ、AIってアイ祭りか。

なんとか:クイズコーナーにでてた竹山の口から

”ジョン・コルトレーン”の名前がでる。かっこつけて

ジャズなんか聴いてんじゃねー、男は黙って草笛。

堂本兄弟:ゲストの沢尻さん、”あたしって、さばさばしてて

男っぽいんですよ”って、いまどきこんな古臭いキャラ設定

するかね。マネージャともう一度よく相談しなさい。

今日はヘキサゴンスペシャル、また大のおとなが

小娘つかまえて”バカだバカだ”って騒ぐんでしょうか、

なさけない。

2007年9月23日 (日)

一週間分。

りんかーん:番組名場面集形式のクイズ。おそらく、

流行語大賞を控えて”どんだけー”の発祥がりんかーん

経由の発掘であることを再アピールするための企画。

雨:3時間スペシャル。期待するも、やはりゴールデンでは

いまいち面白くならない。(エガちゃんとイジリーさんを推して

くれたのは、ありがたいですが。)

太田総理:こともあろうに島村議員をまえに、”総理大臣

なんか誰もなんなきゃいいんだよ!”と嘯く太田氏。

このような醜悪な甘えは、太田氏ひとりの性質によるもの

ではなく、われわれの世代の脆弱さの表れなのであろう。

太田氏の醜悪さは、われわれの醜悪さでもあるのであろう。

(太田さんの悪口ばかり書いてますが、私、太田さん、好き

なんですよ。しかしタックルのタケシさんと、太田総理を比べる

と、大人と子供の差をまざまざと見せ付けられて、どうしても

ふがいないと思っちゃうんですよね。)

携帯大喜利:100分スペシャル。好回答連発。

ただし、納谷五郎氏(銭形)の衰えた声には、ちょっと

ひきました。声優の高齢化問題は年金問題より深刻

なんじゃないですか。

あっこにおまかせ:内田恭子の昨年の年収は3億だ

そうです。芸能界の仕組みってどうなってるんでしょう。

ジャポニカロゴスと、グータンヌーボくらいでしか見ない

気がするんですが、どっからそんなに収入が???

2007年9月17日 (月)

日本の教養:今回は太田さん、なかなかよかったんじゃ

ないでしょうか。ただし、”神なんてしょせん人間がつくった

観念でしょ”などと達観する思想は大成したためしがない

ので要注意。

ガキ:連続キスマシーン、終わったあとの皆の憔悴ぶりは

半端ではなかった。あまりバラエティで見ないくらい憔悴して

いた。あの装置、富士急ハイランドとかに出してみたら

どうだろう。

コージー:親の作ったネタグランプリ。西川くんのお母さんを

ちょっと”かわいい”と思った私は変態なんでしょうか。

念願の古内東子のライブにいく。

これで、この世に思い残すことは無いと思う。

ま、死なないですが。

2007年9月13日 (木)

レッドカーペット:”お笑いは危険な領域に踏み込んだ”という

矢口女史のコメント、秀逸。

ジャルジャルの路線は突き詰めればバカリズムに行き着くと

思われるが、若槻女史はバカリズムは評価されないのだろうか。

御殿:だいたひかるの離婚の原因があきらかに。本人は自覚無し

のようだが、要するにだいたの性格が悪すぎたということだった。

(夫がトイレの電気消すのを2-3度忘れただけで、頭にきて

トイレの電球を外したりしていたそうだ。こういう女って、自分の

ほうが正しいと思い込んでいるのでタチが悪い。)

福島瑞穂って、インタビュー受けるたびに、内閣にキャッチフレーズ

をつけるという趣味がある。昨日も”お坊ちゃんの投げ出し内閣”と

命名していた。が、いままでどれ一つとして流行ったものはない。

がんばって流行語大賞狙ってください。

りんかーん:ネタ帳検問、レッド吉田。レッドのギャグは

まだまだ使える。レッドを活かす番組は出来ないものか。

報道ステーション、古館さん夏休み中。古館さんがいないほうが

論点がまとまって良い。New23も筑紫さんがいないほうが、

すっきりしていて良い。(局アナと論説員だけでいいんじゃない、

キャスターっていらないよ。)

2007年9月12日 (水)

Z 逝く

ジョー・ザビヌル氏が逝かれたそうで。

先回のザビヌルシンジケート、行っておけばよかったです。

例の雑誌の表紙は、どうなってしまうんでしょう。

家元独演会に行って来ました。太田さんも大好きな”死神”

を拝聴できました。最後の灯を消すタイミング、名人芸。

生で見れるのは最後かもしれません。

ところで、家元、”今度、太田と番組はじめる”と言ってました。

2007年9月11日 (火)

ガルシア・マルケス

くりーむ:女子高生の好きなブランドに、”ガルシア・マルケス”

というのがあった。なんだガルシアマルケスってブランドだったんだ、

てっきり、筒井康隆に多大な影響を与えたことで知られる、コロンビア

のノーベル賞作家のことかと思った。

ドナウ:御冠。千原Jrは、DTDX,コージーに引きつづき、またも

兄とのビデオカメラの件での騒動の話しをする。3回はちょっと

きつい。そういえば兄は知らないあいだに改名してますね。

”政治とカネ”っていうキャッチフレーズ、つまんなすぎる。

報道ってほんとセンス無いなー。

(つか、何度聞いても、なぜみなさん納税のための申告と

納税と関係ない寄付金や助成金の報告ををごっちゃにするのか

分からない。

”民間はみんな1円から領収書だしてる”って、それ納税申告でしょ。

それに民間だって130円の電車賃に領収書なんかつけないよ、

交通費で申告してるだけだよ。)

脳内メーカーやってみたら、頭の中は”嘘”しかありませんでした。

2007年9月10日 (月)

その目だよ、その目、

検索ちゃん:田中が、太田の人を馬鹿にしたような

半開きの目をするのが大嫌いと言っていたが、同感。

バラエティで芸人相手ならいいが、”太田総理”とか”日本の

教養”でも、あの目で政治家や学者と論戦しようとしてるとき、

正直むかつきます、何様だよって。(芸人としては超一流ですが

政治批評家としては三流なんですから、謙虚になりましょうよ。)

雨:小木(おぎ)が実は”こぎ”だったというトリビアはさておき、

何度も聞いたネタの、キス倶楽部ですが、本当なら

すごいと思う。中学生でそんな夢のような倶楽部を実現

させるなんて。

タモリ倶楽部:演劇界きっての秀才と噂だけは聞いていた

ところの鴻上さんの実力がついに明らかに。

江戸時代のSex指南の古典文をすらすらと解読。

さすがです。太田氏も、これくらいの教養を身につけてから

世間にもの申してもらいたい。

2007年9月 6日 (木)

りんかーん:中川兄のラッパー軍団滞在記。

ガチンコファイトクラブ並みの過剰演出(つか、やらせ)で、

辟易とさせられる。つか、”どんだけー”で味をしめたのか、

今回は”ディスる”を流行らせようとした意図が見え見え。

さまーず:いま一番繊細な”あるあるネタ”を披露しているのは

さまーずでは?以前も”後頭部をアスファルトに打ち付けると鼻の

中で木の臭いがする”と言ってた。たしかにそうだ。

昨夜の話しのなかでも、”お葬式の受付で、皆、何と挨拶して

いるのだろう。ご愁傷様と言っている人はいない。だいたい、

このたびは#Φибд・・・てな感じで、はっきり語尾を言わない”

と言っていた。たしかに!

(もしかして、後輩のつぶやきからパクっているのでは!)

なんか、飲酒運転事故の裁判で被害者の親の陳述書が

読まれたのを、やたらと放映してましたが、あれ何なんでしょう。

被害者が求めている最高刑25年が下されるよう、世論の

圧力を高めましょうってことでしょうか。

方や、冤罪、誤認逮捕の疑いが数々とりだたされているのに、

方や、裁判を復讐劇として演出するかのような報道をするとは、

何を考えているのでしょうか。

(後日ゆっくり検証しますが、21世紀の日本の世相のキーワードは

”感情”でしょう。”国民感情”だの、”被害者感情”だの、なんでも

感情の問題にされておるわけです。”近代”という”理性”の世紀に

疲れたのは理解できますが、一足飛びに”感情”に退化するとは。)

2007年9月 4日 (火)

アンチ品川包囲網

くりーむ:N1選手権後編。番組的には、井戸田の明日無き

暴走スベリキャラに焦点をおいていたと思うが、個人的には

マスオカの増田の強迫神経症かと思われるほどの”アンチ

ひな壇芸(=漫才至上主義)”の姿勢に、背筋の凍る思いが

した。チャレンジャー側に回ったマスオカは、要求されている

ネタはあくまで”ひな檀芸”だったにも関わらず、すべて漫才オチ

で返していたのである。

これは暗に”品川批判”でもある。”本芸”の弱い品庄が見出した

活路こそが”ひな檀芸”であったわけだが、いまやテレビにおける

芸人のメインの仕事はこの”ひな檀芸”になってしまった。本芸は

いらなくなってしまった(アイドルが歌を歌わなくても良くなった

ように)。そうした現状になんとか楔を打ちたい増田の怨念が

映し出されたくりーむなんとかでした。

ちなみに、コージーでも品川はJr.から”おまえは、ほんと

(何にでも手をつける)イッチョカミ芸人やな~”と嫌味を

言われ、苦笑いをしていた。

芸人界での、”品川”的な手法に対する反省がはじまって

いるのかもしれない。

2007年9月 3日 (月)

ショージウィーク

雨トークの村上ショージファミリー、やりすぎレストラン

での審査員、ガキでのパイロットスクールと、今週は

村上ショージの芸能生活で一番忙しかった週なのでは?

ケータイ大喜利:中川女史、もう忙しすぎて、こんな深夜の

生放送なんか出てくれないのか。次回は100分でゲスト

多数の豪華版らしいです。要チェキ。

シズちゃんの使われ方は間違っている。

2007年9月 1日 (土)

どーてーか!

検索ちゃん:小池の性を執拗に追求する太田さんへ

検索ちゃんメンバーが”童貞か”とツッコムくだり、なんか

面白かったです。太田さんって人の結婚とか性とか、絶対

興味無いはずなのに、こういう話題、異常にテンションを

上げるのは、視聴者サービスだろうか。

モンゴルのお相撲さんの話題は、もういいよ。誰が興味

あんの??

スザンヌに”珍回答”を求める大人たち、いい加減にしなさい!

いたいけな少女にどんだけプレッシャー与えるんだ、ハードル

上げすぎ!

この際、さくらパパと姫がデキれば、丸くおさまるんじゃないの。

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