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2007年6月29日 (金)

ブロGOO?

雨:ブログ芸人の巻き。芸人のブログ、、、、、、、、

つまんなさそーーー!

ハナから面白いことを書く気はなさそうなのが、余計に

腹立たしい。

2007年6月28日 (木)

”小”松本試論

現代テレビお笑いのポストモダン化を方向付けたのは誰か

という問いに対しては、ビートたけしという解と、松本という解が

存在すると思う。たしかにポストモダンの扉を開いたのはビート

である。ポストモダンお笑いとは、お笑い自体がお笑いに言及する

構造をもつことを意味する。コントで言えば、”コントについてのコント”

ということである。それまでのコントは、例えば”志村!後ろ後ろ!”

に典型のように、演者は自身がコントを演じていることには気づいて

いないという”てい”が大前提で構成されていた。しかしビートは

自身のおかれたコント内で、それが”コント”であるとネタバラシを

して、既存のコントシステムを破壊しつづけ、”モダン”に引導をわたした。

しかし、ビート的手法は破壊へと進むほかなく、”軍団”や”ウルトラクイズ”

のような、脱システム的で偶発的シニシズムに陥るほかなかった。

断言するが、ビートは弟子をとるべきではなかった。

対して松本は、ビートが破壊し尽した荒れ野に、新たなポストモダン

お笑いのシステムを構築した。(繰り返すが、これは”お笑いについての

お笑い”のシステム)。システムである以上、それは他者と共有可能

な思考のパラメータを有しているということである。事実松本以降のお笑いは

すべて松本パラメータを使用した、松本システム上のゲームなのである。

松本以降、新たなシステムを構築した者はいない。(ビートのように弟子を

とらなくても、松本以降の芸人は実質全て松本の弟子であったのだ!!)

しかも驚愕すべきことに、このパラメータはお笑いを超えて、一般の

社会にまで浸透しきってしまったのである。ちまたで若者やギャルが

何かを見て、”あれちょっと面白くない?”とつっこみをいれるときの

パラメータは、大げさに言えば、すべからく松本パラメータに拠っている。

例をあげるなら、松本は”おっとこまえ”という概念を多様した時期が

ある。美男子に対して、あえて”おっとこまえやなー!”と、見たままの

事実にツッコミを入れることによって、超越であったはずの”美”が

内在化し、可笑し味さえかもしはじめたのだ。

この”おっとこまえやなー”によって、全国のブ男は、美男子を脱構築し

コンプレックスを軽減させる手法を身につけた。

この例などは、ほんの一つにすぎない。

たけし的手法は、一般社会に影響をあたえるものにはなりえなかったが

松本パラメータは、以降の世代全体に決定的な影響、世代全体のポスト

モダン化に成功したのである。

断言するが、この国のポストモダン化は浅田彰でもなく、柄谷行人でもなく、

中沢新一でもなく、、、、松本によって追行されたのである。

2007年6月27日 (水)

大木フルスロットル

くりーむ:暴露話し企画。以前の大木/前田対決で前田が大木に

”ひとりで○○行ってんじゃねーよ”と言っていた○○の部分が

明らかに。スロットだったとのこと。当時僕はサウナか何かと

思っていた。スロットは確かに大木のイメージには合わないが、

大木がここまで実力をつけてきた昨今、情報公開してもいいと

判断されたのか。

(河本が、秘密をかくしたバスルームの天井、誰も見つけられ

なかったが、僕なら一番はじめに調べたのに~。)

青木ドナウ:ケンコバと竹山がアナル話しで意気投合。芸人さん

って、なんでアナル好きが多いのだろう?つかMが多いってこと

だろうか。

りんかーん:CG合成企画。数週間前に唐突に第一問だけ放映し、

なぜか今週唐突に第二問から放映された。なんちゅー計画性のない

番組やねん。やる気ないんじゃないの。

(もしかして、これが新しいテレビのかたちなのか??)

サントリー金麦のCMに登場する女性は誰ですか?

里田まいは、なぜあそこまで”カツアゲ”を恐れるのか。

(お金の話になるたびに、”カツアゲされないか不安”と

語るのである。こうなったらどっきりで、カツアゲしてみたら

どうだろう。)

日本の教養:落語の”下げ”と死は似ているという太田さんの

指摘、、、、、、するどい。

2007年6月25日 (月)

笑金:最終回。迷走を続けたあげく突然の最終回。くりーむも

ゴールデンは細木の番組だけになったのか?お笑いブーム

と言われつつも、ゴールデンでお笑い番組がもたないとは

どういうことでしょうか。お笑いブームなんじゃなくて、ほんとは

”ひな壇”ブームなだけなんじゃないのか。

うぇぶたま:何度聞いても、セカンドライフ内の通貨を現実に換金する

方法を具体的に説明してくれない。これは何か新手の詐欺なのか。

(古いネタですが)DTDX:太陽くん自ら辻ちゃんの暴露話しをする。

”辻ちゃんは夜泣きをする。””字幕が読めないので洋画が見れない。”

太陽くん、辻ちゃんのボケネタでしばらく食べていけるでしょう。

銀幕会議:松嶋初音、三木聡フリークぶりをいかんなく発揮。しかし、

中川翔子を頂点とする、サブカルフリークアイドルブームに対して、

どうも好感をもてない自分がいる。最近、どうもオタクに嫌気がさして

きている。先日、各方面で大絶賛されていたアニメ版”時をかける少女”

を見たが、どうしても、声優の”いかにもアニメ”な感じのアフレコに

嫌悪感を抱いてしまい、評価できなかった。

もしかして、オジサンになったのだろうか。

ビリー・ザ・ブート・・って、吹き替えが面白いってことじゃなかったの?

本人来たらダメなんじゃないの?

2007年6月21日 (木)

千里走る

月曜くりーむなんとか、火曜ぷっすま、水曜すくいず、

10ch11時枠、3日間連続で坂下千里子が出ていた。

これは、何か大災害の予兆であろうか。

さまーず:トーク好調。また、合間に入るミニコントが秀逸。

若い芸人さん、よく見て勉強してください。

今年前半は、昨年末出た溝口健二DVDセットをツタヤで毎週1作づつ

借りて、生きる気力を頂いてましたが、今月末には談志の独演会

DVD集が出るので、後半もなんとか生きていけそうです。

天海麗のリリースが少なくなってがっかりしてましたが、真木あんな嬢の

登場によって、癒されております。

松嶋初音に関しては、態度を決めかねております。

ま、そんな07年前半。

2007年6月20日 (水)

日曜、4chイッテQでイギリスのチーズ転がし祭りに参加した

宮川大輔のVTRが流れていたが、月曜日8chHeyHeyにて

足を引きずりながら宮川大輔が登場。”チーズ祭りで負傷

した”との談。いまが頑張り時ですね。遅咲きはきつい。

くりーむ:坂下千里、小池、真鍋が後輩をひきつれての

リアクション指導対決。好企画。坂下の後輩の泣き芸は

上島、劇団を脅かす予感。

りんかーん:結局この番組の企画では説教先生がいちばん

面白い。

青木ドナウ:青木、西川の2台巨頭の”ほめ殺し対決”。

もちろん青木があっさり負ける。現代テレビ論のなかで

重要な考察対象たる2人の対決、後々何かの分析に

役立つかもしれないと思い、保存。

2007年6月18日 (月)

週末の雑感

ガキ:ギャル曽根、とうとうガキにまで。しかし、いかんせん

曽根さんコメント力が弱い。なにか鉄板の大食いギャグを

開発すべきであろう。

コージー:芸人の飲み会を映しただけのビデオをつかって

40分の企画をつくるとは。ここの作家陣はタモリ倶楽部と並んで

日本最高峰ではないだろうか。

携帯大喜利:写真ネタは板尾企画とのこと。まー初回はあんな

ものかな。先回爆笑をとった”アトーカイ”ネタ、板尾はスタッフと

揉めたと言っていたが、板尾はあれには反対だったのか?作家陣と

板尾の間に亀裂が入りつつあるのか?それだけ真剣なのは

ありがたいが。

めちゃ:かま騒ぎ。チュート徳井がすごいブス専って、なんか

こころ温まりました。”情が淫情に”は、けだし名言。

太田総理:見るに耐えられなくなり、途中で録画したものを

削除。”政治家とカネの問題”とか言って世の中斬った気になるの、

恥ずかしいから止めてください、どうでもいいよそんなこと。

(太田さんだって、ほんとはどうでもいいと思ってるはず。)

こんなくだらない番組に心血注いでたら、傑作を撮りあげた

松本にますます差をつけられますから!(ちなみに松本の

映画のほうが、太田さんより社会批評の深度がはるかに

深い。マジで。これは大衆を信じると言い張る太田と、大衆を

信じない松本の差である。)

2007年6月17日 (日)

大日

大日本人鑑賞:ヴィジュアルバムの延長のようなものと予想

して見ましたが、れっきとした”映画”でした。しかも、お馬鹿怪獣

映画としては傑作です。(メンインブラックなんかより全然上。)。

堤幸彦やクドカンの笑いはあくまで国内にのみ通用するものですが

(それはそれで立派なのです。)、松本はやはり上手でした。ちゃんと

世界に対応できる構造になってます。

芸人がCGアニメ化されて怪獣になっているのですが、これほど

アジア人の顔を面白く映した映画は初めてでしょう。

ただ、技術面では多少問題があり、ほとんどの画面は大佐藤(松本)

を密着取材しているカメラが撮っているという設定なのですが、

一部は、密着のカメラではなく、物語を俯瞰で撮っているショットも

あり、この境目が極めてあいまいで、終始気になりました。

(オブジェクトレベル(密着の視点)とメタレベル(俯瞰の視点)が

あいまいなのが、日本人であるというプレゼンも可能ではありますが)。

最後の10分のみコントになっており、松本のコントに対する熱烈な

愛を感じました。お客は立ち見が出るほど盛況で、見終わったあと

皆さん口々に”面白かった””すげー”と言ってました。

2007年6月13日 (水)

うな娘

数ヶ月前の”あかしや3ちゃんねる”で、ルミネ芸人がこぞって

惚れているという、新宿のうなぎやの娘が話題にのぼった。

私、その店探したんですが、見つかりませんでした。が、

昨日の”御殿”にて、その娘が、タレントとして登場。

まー、たしかに美人でした。

りんかーん:だからさ、”逆にアウェイで誕生日を祝う”とか

もう、いいから。どっかにツッコミ箇所をつくらないと、単に

三村がすべって恥じかいたってだけの企画になるじゃん。

格付け:出演者のほとんどが泣き始めるという、壮絶な後景に

なってました。 この企画については、綿密に考察する必要が

あるのですが、それはそれとして、100人アンケートの結果

読まれる”街の声”は、どうも作家が書いている気がする。

ま、テレビですから、いいんですが。

吉田豪の麻生久美子インタビューは、今月号のhon-ninに

掲載されています。かなり陰惨な家庭環境だったようです。

非常に頭の切れる女性ですね。、、、、、つか、好き。

2007年6月12日 (火)

クリちゃん

古い話ですが、先週の”みなさんの”の食わず嫌い王、

ゴリが”山羊汁が嫌い”という結果だったのですが、ゴリは

いままでいろんな番組で沖縄の話になるたびに、山羊汁が

嫌いとアピールしてたきてたじゃん。なにを今さら。

古い話ですが、数週間前のHeyHeyでクリスタルケイが、

自分のことを”クリちゃん”と呼んでくださいとDTにアピール

して、DTをひかせていた。しかし、最近ラジオを聴いていたら

ある女性DJがクリスタルケイのことを平気で”クリちゃん”

呼んでいた。 もしかして、あの場所のことを

”クリト○ス”ということを、女は意外に知らない人が

多いのかもしれない。これは一度徹底的に調査すべき

であろう。ちなみに全国クリーニング協会のマスコットキャラ

の愛称も”クリちゃん”である。恥ずかしすぎる。

2007年6月11日 (月)

柳原加奈子ブレイク中。どの番組でも、ショップ店員キャラで

登場しているが、あの手の店員のマネは昔からいろんな人が

やっていて新鮮味のあるものではない。柳原の芸では女子高生

キャラこそが秀逸なのである。間違えてはいけない。

ムーディー勝山は、ガキの新年会出身であって、決してエンタ出身

ではないことを、忘れないでおきましょう。(ちなみにあの芸は、

ギャラリーに突っ込まれてこそ成立するものであり、エンタのように

歌いっぱなしでは成立しないのである。)

麒麟川島、真鍋と熱愛発覚。真鍋が芸能界随一の奇女であることを

承知のうえだろうか。がんばってください川島さん。

グッドウィルの会長、コムスンのお詫び行脚でテレビ出まくりですが、

なぜ皆さん、あの髪型にツッコミをいれない!

昨日、ライプがおしたため、ガキが見れませんでした!

ただ、ハーフの美女のボーカルのバッキングだったので

楽しかったです。

2007年6月 7日 (木)

西川史子考

心あるテレビウォッチャー諸氏は、最近西川女史に謝りたい

気持ちでいっぱいであろう。彼女の露出が増えはじめた当初は

私も含め、”単なる悪乗り素人でしょ”くらいにしか思って

いなかったはずである。現在の女史の天才ぶりを誰が予測

できたであろう。今世紀に入ってからのテレビを振り返るに

00年から05年くらいまでは、You全盛であった。彼女の方法論

(それはつまり諧謔である。バラエティのシステムをメタレベルの

視点で観察して、番組の企図をずらしたり、キャラの配置を

いじってみたりする)を超えるものは無いのではとさえ思えた。

ところが05年くらいを境にYouが失速する。もちろん彼女が疲れて

仕事をセーブしはじめたことも関係あろうが、無敵と思われた

諧謔の方法論にほころびが生じはじめたのだ。

諧謔はメタレベルの視点を絶対条件とするが、05年以降くらいから

メタレベルの視点を支える構造がテレビから消えたと考えられる。

そこで05年くらいからは、メタレベルのような退いた視点ではなく

常にベタにシステム内にコミットした”内在”の視点での技量がタレントの

命になってきた。青木さやかなどがその典型である。青木は不器用に

現前するシステムにベタにぶつかっていくのである。

メタレベルの視座がない限り先は読めないので、最近の優秀なタレントは

神経症気味なのであろう。

そこで西川女史であるが、彼女ほどの頭脳があれば、システムをコントロール

する側のメタレベルを模索するはずであるが、聡明にも、もはやそんな視点は

無いことをさとり、内在の(つまり現前の)現象に機敏に対応する道を選んだ

のである。(ちなみに同じ方法を選んだのが品川だが、品川のほうが

やや不器用である。)。女史はシステムが許すギリギリまで”高飛車で

高圧的”なキャラを守り通す。安易にはキャラを崩さない。が、システム

のギリギリの変更点を明敏に見分けてネタばらしをする。このシステムの

変更点の見極めこそが女史の天才たるゆえんである。(見極められない

あまたのタレント、例えばHGなどは、キャラ調整出来ずに消えていった

のである。)

しかし、恐らくこれから、システムは彼女が読みきれる範囲を超えて

はるかに複雑になっていくであろう。常識クイズ番組の乱立は”バカキャラ”

と”秀才キャラ”を量産するが、こうしたキャラが派生番組にていかなる

生成を遂げるか、誰も予想がつかないのである。

2007年6月 6日 (水)

Xぽん

ペケポン:上田がボケるという企画。非常に興味深し。

上田のボケは、話の流れでスムースにボケるというのではなく、

突然奇行に走るという、ホリケンと見紛うばかりのボケであった。

いままで、ホリケンに散々”わけわかんねー!”とかつっ込んで

いたのは、何だったんだ。同じ人種じゃんか。

(ところで”ペケポン”という言葉は、オリラジのギャグだったのでは

と疑念を抱き検索すると、”ペケポンとはWindowsXPのこと”などと

解説されていたり、他にも様々な意味で使われているようだった。

いったい、何なのだ、ペケポンって。)

なんとか:えーーー、日村ってツッコミだったの。

りんかーん:静岡の人にリンカーン見てたら黄色いハンカチを

掲げさせるよう大々的に呼びかけていたが、たった数件調べた

だけで調査終わらしていた。何のためにハンカチを掲げさせ

られたか分からない他の大多数の人たちはどう思ったろう。

(ハンカチを掲げた当日の放送は、静岡と全く関係ないもので

あったはずで、ほんとに何のためにやらされたのか、狐に

つままれたような気がしたろう。)

東京では通じないと思われた(僕はそう思ってました)、ブラマヨは

見事にいじられキャラを確立し、間違いなくブレイクすると思われた

チュートは、いまいち乗り切れていない。お笑いを読むのが難しい

時代になりました。漫才ブームくらいまでのお笑いは、小林信彦や

小沢昭一的な批評でカバーできましたが、90年代以降のお笑いを

的確に批評/分析できる批評家は、まだ出ていないのでは?

ナンシーさんも志半ばに絶たれましたし、誰かこの重要な仕事を

引き受けてくれないものでしょうか。

2007年6月 3日 (日)

松本ウィーク

いいとも、テレショにJr,松本出演の週だったとの

ことで、普段は見ない増刊号を見る。

Jrのとき、Jrが一生懸命”天然”の説明をしているのに

タモさんはずっと”ドジ”と解釈する。また、松本は

”喜劇を撮ったの”と聞かれ、”喜劇っていうか、、、、、

まー喜劇ですね”としぶしぶ同意する。その後映画は

”喜劇”ということで話が進む。タモさんの言葉のセンスが

少しづつずれ始めている。微妙な言葉の差異がレジューム

チェンジに発展するという日本の奇妙な言語構造を垣間見た

気がします。

すべらない:DVD売るためには、ああいった”華”のあるていの

演出がいるのでしょうかね。ギャル曽根まで客席にいましたが。

キム談によると、この番組自体松本発信の企画のようですね。

映画はおそらくビデオで出していたコントなどの延長と思われ

ますが、コントを排除するテレビに対しての批評の気持ちも

あるのでしょうし、話芸というのも長らくテレビから遠ざけられて

いた分野でしたが、話芸の復権も果たし、次々にテレビに

挑戦する気概には感服します。

僕らの音楽:小林武史と鬼塚ちひろ対談。鬼塚は鬱で

昨年まで2年くらい引きこもっていたそうです。生きている

こと自体が辛いという話でした。やはり”鬼塚”などという

猛々しい苗字を小さいころからからかわれたりしたのでは

ないでしょうか。そういえば顔も鬼っぽい(つか般若っぽい)

感じがしました。つか、小林はなぜこうまで幸薄系が好き

なのでしょうか。

2007年6月 2日 (土)

検索ちゃん:庄司にたいして、モのことで突っ込まれない

のは、発覚まえの収録だからか、緘口令がひかれている

のか。

白石みきは、ブランチでディズニーランド紹介に甘んじて

いる才能ではない。もっと大人の仕事のできる娘だ。

それにひきかえ、松嶋初音の躍進ぶりときたら。

DX:青木/西川論争、両者”あたしのほうが(セックスを)

やっている”と言い合う。ゴールデンでっせ、何言い合ってんの?

つか、ここまでタガが外れてきたのは、やはり格付けの

影響であろうか。

沢尻エリカというひとのポジショニングが、、、、

よくわからない。

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