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2006年6月30日 (金)

にしおかすみこだよ!

くるドカで反響をよんだにしおかすみこさん、

Qさまの潜水企画に登場。意外にかわいい素顔

をさらしてしまったのが、吉と出るか凶と出るか。

つか、アンバランス山本が日本4位の記録を出す。

改めて潜水という種目が、記録狙いの意外な

あな場であったことが知れ渡る。

銭金、DTDX、検索ちゃん等々スペシャルを録画

しまくったが、たぶん見ないんだろーなー。

はねるは、回転すし形式で流れてくるものを箸で

つかむゲームに20分くらい費やし、笑金は暗算ゲームに

30分以上費やし始めた。ナメとる。ほんまナメとる。

パフィー、全米で大人気、と聞いても特に感想を

もてないのはなぜだろう。(テンコーだろうが、鉄板焼きの

ロッキー何某だろうと、特にすごいと思えないのは

”全米”という言葉の価値が下がったからなのか?)

思い切って、中尾彬、江守徹、黒沢年雄、石田純一、

高橋英樹、松居一代、デビ、奈美悦子、高木みほ、

あたり、使うの止めてみてはどうでしょうか。

まずはそれからだ。

2006年6月28日 (水)

みのさんの憂鬱

みのさん、朝ズバにて議員宿舎の家賃優遇

に激怒。公務員宿舎の優遇と、議員宿舎の優遇

の意味の違いが分かっていないらしい。つか、たぶん

国会議員と、官僚の法的な意味の違いもよく分かって

ないのだろう。全部まとめて”お上”であり、”お上”は

悪ということらしい。(議員だからこそ、庶民の生活を

肌で知りなさい、という知性のかけらもない精神論を

怒鳴り散らしてましたが、こういう人が先の大戦で

世論を煽ったんでしょうね。)

まー芸と言えば芸だけど、彼の世代でこれだけ

政治見識の無い人も珍しい。生粋のノンポリだった

のだろうか。そいう意味ではほんとに主婦感覚の

人でもある。(なにか問題があればすぐに、国が

なんとかしろ(=国が莫大な予算を投下して解決しろ)と

言うくせに、国はこれ以上借金を続けるのか!と

激高したりする。少しでも自由主義と社民主義の

違いとか知ってれば、自分の矛盾に気づくはずだが、

ほんとに政治に無知らしい。)

りんかーん:芸人どっきり。小木のリアクション、

出来すぎていてヤラセっぽいが、どうなんだろ。

城咲仁:着実に芸能界に足場を固めつつある。

ある世界でトップとった人間が別世界でどれだけ

通用するか、という単純な興味で彼に注目し続けて

いたので、なんとなく感慨深い。いままで居そうで

居ないキャラつくりを上手くしていて、やはり嗅覚は

鋭いようだ。

同じ、トップ取った人間でもヤクザ、暴走族系は

芸能界ではキャラ立ちし難いようだ。宇梶の惨状は

言うまでも無く、予備校や高校で”元ヤン”キャラで

売っている人達も、絶対テレビでは通用しないだろう。

こういう人達は、過剰に”物語”を必要とするので、

日本のテレビという”ポストモダン=非物語”の

実験場(世界最高峰の実験場)で、居場所がある

ハズがない。

2006年6月27日 (火)

好企画誕生

くりーむ:新企画が面白かった。一般人の顔写真を

同じく一般人100人が誰に似てると思ったかを答える

だけの、よくありそうな企画だったが、選別された写真

のチョイスが素晴らしく、見ている側も”あーこれ誰かに

似てる!”と、入り込んでしまう。演者の土田や次課長

も、”第2回を早くやれ!”と興奮。好企画のタネは

変なところに落ちてるものだ。

(土田がやたら叫んでいたアンラッキー後藤の写真は

http://www.sunhouse.co.jp/picup20.htm )

コージー:ジャリズム山下が37歳にして、初マリオ、

初ファミコンをやるVTRが流れたが、私も37歳にして

マリオやったことないし、ファミコンもやったことない。

(友達の家でテレビゲームをやったことはあるが

それが、任天堂のファミコンだったか記憶にない。)

くるくるドカン:この番組、画面の下に、その週に

検索された各ジャンルの人名などが流れているが、

人名検索数でSMAPの1位に続き、2位に関根麻里

という人名が。これだれだ!と思って調べたら、

6月にデビューした関根勤の娘とのこと。え、この娘

そんなにブレイクしてるの?

雨:雛段芸人の未公開トークのなかで、雛段芸人

の芸とポジションを確立したのはWコージーだという

話が。なるほどね。彼等のどこが凄いかということを

トークしている部分はまたもやカット。そこが聞きたい

のに。

2006年6月25日 (日)

太田総理:景気は実際には悪くなっている査証と

して、ジャーナリストの有田さんが”歌舞伎町で数百件

閉店した”と言っていたが、それは景気ではなく、

慎ちゃんの歌舞伎町浄化作戦のせいであることを

有田が知らない訳がない。こうやってジャーナリストは

情報を都合のいいように扱う。

(そろそろ、お茶の間のみなさんも、ケビンの使われ

方に慣れてきたのではないだろうか。)

検索ちゃん:最後の庄司と友近の漢字決戦、

私は新幹線しかかけなかった。庄司と同じ

レベルの頭でした。

携帯大喜利:レベル高し。しかし毎回毎回

民放のアニメキャラ頼みの出題て、NHKの

なし崩し状態にもほどがあるで。

2006年6月23日 (金)

アネハにーさん

玉蹴りとか、親殺しのニュースにまぎれて

ほとんど報道されなかったが、アネハにーさんが、

”偽装はずっと前(96年)からで、木村にプレッシャー

かけられてからと証言したのは、木村に少しでも責任を

転化したかったから”と偽証を認めたそうです。あっしは

この件は、ずっとアネハ暴走説を採っていましたが、

やはりか。

きっ○系の”背後に巨悪の構造が”説は、あまりに無理が

あると思ってましたので。 

(近代化が進展し、社会の機能分化が極度に

進むと、自分の生活を支えている基盤がブラック

ボックスのように映る。我々は自分が住んでいる

マンション、自分が食べる肉、飲む水、それらが

どのように供給されるか複雑すぎて知らない。

そのブラックボックスへの恐怖心から、ブラック

ボックス内で 金、権力、性欲に取り付かれた

亡者が暴利を貪っているという不信感が生まれる。

そういう大衆のルサンチマンを手当てするのが、

週刊誌的ジャーナリズムだが、社会の機能分化

自体は経済の効率化を図るので時間がたつに

つれ社会は豊かになり、ルサンチマンは解消され

ブラックボックスへの不信は意識されなくなる。

そうすると週刊誌的ジャーナリズムは無用となる。

噂の真相が廃刊したのも、そんな流れだ。きっ○

さんの日記の需要というのは、格差社会とかいう

ものが、再びルサンチマンを蓄積していることの

査証なのかもしれない。しかし、古いんだよなー、

何でも金かセックスだもん。)

つか、あんだけ東京支店長を袋叩きにした

マスコミって! あーコワ、ヤクザやで。

玉蹴り:あの業界はなんであんなに甘ったれた

言説がまかり通るんでしょうか。”ブラジルは

主力選手が出ないから勝てるかも”とか”ブラジル

はジーコに遠慮するのでは”とか。それでも

スポーツマンか! ざまーみやがれバカ侍どもが!

2006年6月21日 (水)

男!

男ってやつは、”月光音楽団”が嫌いである。

山本アズーとか、安田美沙子など、個々のタレント

は嫌いではない。(つか好物だ)。

だが、女の子が集まってガヤガヤと、愚にもつかない

恋愛話などをダラダラ放映されると、ほんと殺意意外の

何物も生まれない。ただのGirlTalkでも、既成概念に

対する疑い、反省的自意識、などが含まれていれば、

まだ面白くなる可能性があるが(これは難しい話を

しろと言っているのではない。たとえばYouの話が

面白いのは反省的自意識があるからだ。)、

Girl’sTalkは、基本的に自分達の価値観が磐石

であることを確認しあうための作業なので批評的

視野はタブーなのである。

月光で特に腹立たしいのが、ペットに成り下がって

いる石垣佑磨という男である。かれの役割は

女の子達の価値観を無邪気に(時には否定の

そぶりをみせつつも)肯定してやることである。

ペットというよりダッチハズバンドだ。こういう

男の姿を見るのが、男は一番気持ち悪い。

(が、ほとんどの女性アイドルは、ダッチワイフとも

いえるので、女の子はテレビ見るのつらいだろう、

とも思う。そういえばあらゆる意味でダッチワイフで

あった井上和歌、最近見なくなりましが。)

2006年6月20日 (火)

原田乳

新宿TSUTAYAにて、長谷川和彦監督の76年の

作品”青春の殺人者”を借りて、見る。

18歳くらいの少女がGカップくらいの巨乳を

ほりだして、水谷豊と濃厚なHをしていたが、

よく見るとなんと、若き日の原田美枝子!

うぉー!原田美枝子の乳が見れるなんて!しかも

こんな巨乳だったとは! 神さま有難う。

意外な女優の乳情報募集中。

(新宿TsutayaのAVコーナーには、よく女性客が

借りに来る。あれはレズの方たちなのだろうか。)

宮崎哲也出すぎ。御殿にまで。

どうしちゃったの?

ちょっと思い出しましたが、チャーミーの回の

堂本兄弟で、光一さんがオタのダンスを踊った

ときに、ブラザートムがそれを光一のオリジナル

ダンスだと勘違いして、面白がってフューチャーして、

光一は訂正を入れないまま(オタダンスであると

言わないまま)、自分のギャグにしてしまって

いませんでした? いけないんだー。

しゃくれ(下顎前突)フェチとして、最近、森泉に夢中です。

ちなみに、しいな怜というAV女優さんが森泉に酷似して

います。興味ある方は、比較して楽しまれてください。

(あややと、紋舞らんというAV女優が、ってもういいか。)

2006年6月19日 (月)

殺してくれ!

殺してくれ!と談志は叫んだ。8chチャーミー、

6ch談志という、日本国民が固唾を呑んでみまもった

昨夜の日本テレビ史的決戦の舞台、40%近い視聴率は

たたき出したであろう決戦の舞台で、談志は日本国民に

叫んだのである。戦後、談志の仲間たち、噺家という粋人

たちの多くが、近代日本に特攻を仕掛けて、自死していった。

談志は生き残った。だがもう限界なのか。

戦争は終わってはいない。日本人と近代の戦争は

続いている。

(石原との対談(福田和也と談春が同席していたので

en-taxiの企画であろう)が、少し映ったが、石原慎太郎

が開口一番”おまえ鬱だろ!”とかます。この石原の強靭さ

を、恫喝的差別主義者と恐れる若い物書きが多いが、

すこし脆弱すぎませんか。びびってんじゃねーよ。

石原の強靭さ(田中康夫はそれを弱さとみるが、

ちょっと単純だと思う。)に対抗できるパワーを

身に着けてから堂々と喧嘩すればいいのだ。)

昨年のさまーずライブのDVDと、おぎやはぎの

ライブのDVDを借りて見たが、さまーず圧勝。

なんやかや言っても、いま脂がのりきってるのは

さまーずではないか。

なんか昨日は街中に、同じがらの青いシャツを

着た若者を幾人も目撃したが、何か宗教の

イベントでもあったんだろうか。

2006年6月16日 (金)

雑記

うたばん:山内アナが”またまた、イカないなかい、

たまたま!”というドエロ回文を披露。ちょっとまえの

アドレナガレッジのスペシャルで、小林恵美がゴリに

”今夜だけ嫁になってもいいよ(=Sexしてもいいよ)”

とかまして、ゴリをひかせていたが、女の下ネタタレント

の線引きが非常に難しい時代になりました。誰が

どこまでO.K.なんだ??

久しぶりに歌番組で、モを見ましたが、小春さんが

光っていたのを見逃しませんでした。すでに高級

クラブ嬢の風格。第2のチャになれるか!

リンカーン:DTのふたり、バナナマンの縄抜け

ネタを知らず。関東一のコント師の認知度も

そんなものなのか。

ミラクル:居酒屋りりー。みうらじゅんとともに

日本最高峰の批評家たるりりーさんですが、

彼のマザコン擁護論だけは、ちょっとうなずけない。

最近は、堤下、品川、南きゃ山ちゃん、河本等々

マザコンを公言してはばからない芸人も増えてきて

気味が悪い。無宗教路線邁進のはてに、無軌道な

宗教心だけが母親に向かっているのではなかろうか。

(りりーの”東京タワー”は、ある意味アウグスティヌス

の”告白”の日本版と言えなくもない。)

青田のりこ:こんなに老いに弱い顔も珍しい。

イタイタしい。

2006年6月13日 (火)

シンドラー

シンドラーのリストで名声を博したシンドラー

という名前も、一気に評判を落としたようですが

会見で社長が、こんなに騒がれると思っても

みなかった、と言ってましたが、分かる気がします。

シンドラの責任はともかく、子供がエレベータで事故死

したという(当事者にとっては一大事だが)、社会的に

はそれほど大きな事件ではないことを、国民の一大事

のように連日逐一報道するのは、報道としてバランス

が欠いていると思うのだが。

我々はよく、アメリカの訴訟社会の有様を”異常”

と思うが、同じように海外から見れば、このような

日本のマスコミが世論を煽る構造は”異常”に見える

だろう。訴訟社会は”法律”というルールがあるが

マスコミ扇動にはルールがないので、より怖い。

シンドラの件は民事/刑事的に淡々と

調べればいいだけで、国民の大問題ではない。

(昔はこういう事故とか、ヒルズの回転ドアの

事故みたいな話は、新聞の片隅に載っていた

だけだった。相対的な扱いのバランスとしては

それくらいで丁度いいと思うのだが。)

HeyHey:平井堅って、番組にとっては”おいしい”

キャラだと思うんですが、昔の”TM”さんのときの

ように利用しなくなってきましたね。それとも平井が

賢くて利用されないようにしているのか?

サッカー:ざまーみろ。見てないけど。

2006年6月12日 (月)

宣言します。

宣言します。ワールドカップというのが

何のカップだか知りませんが、1試合たりとも

見ないことを誓います。

ガキ:山崎プロデュース第2弾。あれほんとに

全部ザキさんの作曲なら、大したもんだと思い

ますが。

嫌われ松子:見ました。超ヘビーな内容で、

自分の中で消化するのに時間が掛かりそう

です。(最低限の尊厳を失っても、人は生き続ける

倫理的責務がある、みたいなことを問う内容。)

こんなヘビーな映画に長蛇の列が出来るって、

日本も捨てたもんではない。(劇団ひとりと

中谷美紀のキスシーンがあります。ひとり、

羨ましい。)

最近見た映画で、文句なく面白かったのは

ミヒャエル・ハネケの”隠された記憶”でした。

2006年6月 6日 (火)

亀田のあられ

亀田弟戦:ラッシュで打ち込む様子を、

”出ました亀田のあられ”とアナウンス。

悔しいが笑ってしまった。

HeyHey:中島美嘉の大ファンという若槻だが、

ほとんど相手にしてもらえず。残念。

中島とか浜崎とか、ゴスペルものを出したときに

コーラスで付いてくる黒人ボーカルの人たちって

稲川素子事務所?

村上:会見の様子を、一番恣意的で、悪意の

ある編集をして放映していたのはNews23だった。

矢口・小栗破局:おめでとうございます。

2006年6月 5日 (月)

野生爆弾

コージー:3週連続野生爆弾をフューチャー。

プチブレイクなるか!

○っこ論

最近あまりに暇なので、某人気ブログの

○っこの日記を2000年分からざっと見直して

見ましたが、興味深かったです。2000年ごろは

”早く結婚したい”とか書いてるユルいものでした

が2004年のNHK問題を皮切りに、”信頼できる

情報源”からのネタをもとに、ダイナシティ、あびる、

菊間アナ、ヒルズ族等々を次々に斬っていきます。

斬りくちの特徴は、いまどき珍しいほどの”ルサンチ

マン”ベースで、特に性的コンプレックス、知的

コンプレックスが異常に強い方です。斬られる

対象の男は、みな”レイプ魔””変態””毎晩乱交”

”中絶強要男”に仕立て上げられます。

(興味深いことに2000年の日記に、

自分は男性不審でいつも”スタンガン、催涙スプレー”

を携帯している、と書いてます。)

また、家庭の事情で高卒の学歴のためか、知力

コンプレックスがひどく、なにかというと”バカ、IQが

低い、洗脳されている”という斬りかたをします。

このような、大衆のルサンチマン(=コンプレックス)

に訴えるための斬りかたは、本来週刊誌等が

部数を伸ばすために作り上げた方法ですが、

(つまり週刊誌は”ネタ”としてあえてやってる

わけですが)、彼女は”マジ”で、この”ネタ”の

方法論を自意識の礎にしているという点が

一番興味深いところです。(また、なにかと

いうと”あたしは、絶対許さない”と、当事者

でもないのに、激高されるところなどは、この

方のルサンチマンの凄まじさが垣間見られ

ます。)

ちなみに、リベラルっぽく見えますが、

大変な”アングロサクソン”差別主義者で、

また、拉致被害者の横田さんのお父さんの

喋り方が、気持ち悪い、やめてほしいと

書いていたこともあります。

また、在日○○という表記も、割と頻繁に

されております。

一番好きな映画監督は岩井俊二とか、

一番好きな落語家が小朝とか、芸術、文化系

のセンスが悪いのもの特徴。

などと書いてきましたが、あの日記は

ネット時代のジャーナリズムを考えるうえで

とても重要な問題提起をしているとは思い

ます。

モ娘はみな、ヤリマンだそうです。

2006年6月 1日 (木)

しくじった?

今日の朝ズバ:過労死が過去最高数に達する

というニュースに対して、みのさん”(過労死する

ような人は)なさけない、自己管理ができていない”

と一喝。”仕事をストレスに思うからいけない、

仕事を喜びとしなさい”とも。 あー野麦峠かよ!

恐ろしいのは、このバカ発言に対してコメンテイターが

意見しないということだ。

みのに反論できない空気になっているのだろう。

数日前に”朝ズバは、そのうち大きなしくじりを

やる”と掻きましたが、案外早くしくじるかも。

しかし、最近のワイドショーは”岡田真澄死去”とか

”今村昌平死去”とか、トップ扱いしないんですね。

やれ子供がひき逃げされました、とか、子供が

親殺しましたとか、”よくある”ニュースを大げさに

解説して、日本が大変だとか言いたがってますね。

へんなの。(おそらく放送前の打ち合わせで、みのや

10chの渡辺とかが、こっちをメインで!とか主張

してるんでしょうね。小倉は良くも悪くも独自。)

Wカップ観戦1200名分、チケット取れず。

ざまーみやがれ。

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